7・10 政治に無関心であったとしても無関係ではいられない/選挙にいかなきゃ損をする!

 7月10日の参議院選挙まで残り3日を切った。政治に比較的無関心であり、かつ新自由主義の競争社会の底辺に追いやられた人たちのなかに、政治的自覚が生まれている、そんな様を強く感じる。それがもっともよく見えているのが東京選挙区の三宅洋平候補だろう。
 
 主流大マスコミの黙殺ぶりは、既得権益の喪失を恐れる企業や官僚らがそれだけ警戒していることの証拠だと思う。

 憲法が壊されようとしている。自民党改憲草案を読んでくれーー

 三宅候補の訴えにきょうも1000人以上が聞き入った。静かな政治革命が始まっている。
 
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投稿者: miyakatu

ジャーナリスト

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